Osada1の自然写真

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謎の顔面をバックに踊るキンチャクガニ


謎の顔面(マスク)をバックにチアリーダーのように踊るキンチャクガニです。はさみ脚で カニハサミイソギンチャク と言うイソギンチャクをはさんでおり、それを振りかざす事によって、イソギンチャクにある刺胞と言う毒液のマイクロ カプセルを武器にして、魚類等の捕食者から身を守っているんだそうです。

| 海洋生物 | 22:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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漂うように隠れてしまうアオサハギ


アオサハギです。1cm程度の個体ですぐに隠れてしまい、この1枚しか撮れませんでした。小さいですがカワハギの仲間です。

| 海洋生物 | 22:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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そこが気持ちいいのよね


ホンソメワケベラがエラの中まで口を突っ込んでクリーニングをしています。掃除してもらっている方は気持ちよさそうに口を大きく開けてのけぞっています。

| 海洋生物 | 22:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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まっ黄っ黄のゴールデン・イール・モレイです。


まっ黄っ黄のヒメウツボです。ダイバーの中では「ヒメウツボ」と言う言い方はあまり好まれておらず、「ゴールデン・イール・モレイ(金萌ウナギ)」とか「ゴールデン」とか呼ばれています。眼には黒色斑があり、鰓孔は黒色ですが、あとは本当に綺麗なまっ黄っ黄です。

| 海洋生物 | 00:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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イロブダイ幼魚です!


成魚になると青にピンクの混じったような、これまたド派手な「イロブダイ」という大きな魚になりますが、幼魚のうちはとてもちっちゃくて可愛いしかしオレンジホワイトのやはり派手な出で立ちです。

| 海洋生物 | 23:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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親の愛が口いっぱい


子供への給餌のための小魚(小イワシ?)を口いっぱい頬張って帰巣してきたウトウです。一体何尾咥えているのでしょうか? カモメやカラスにやられないように巣穴に戻らなければならず、この後も必死の戦いは続きます。ストロボ禁止なので、ガイドの方の懐中電灯でとりました。画質不良は自然保護のためとご理解下さい。

| 鳥類 | 20:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ノビちゃん飛ぶ!


講演会が続いて、忙しくなり、ブログの更新がほとんど出来ていません。
これは6月に撮ったノビタキ(♂)です。黒い顔は特徴的で草原の「マスク オブ ゾロ」といった感じで、颯爽と飛び回ります。うまいこと飛び立つ瞬間が撮れました。

| 鳥類 | 20:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ニュウナイスズメが地面をウロウロ


ニュウナイスズメが地面をウロウロしていました。上にある巣(鉄パイプの中に巣を作ってました)を監視しているのでしょうか、時折ふと見上げる姿がとても可愛かったです。スズメに比べて栗色の羽毛が鮮やかです。

| 鳥類 | 21:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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オオヨシキリです。


忙しくてなかなか写真をアップできません。これはオオヨシキリです。黒いまん丸の目がクリクリして、眼上部にある眉状の斑紋、眉斑もくっきり白く、とても可愛いです。

| 鳥類 | 21:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ブサカワの代表選手 イロカエルアンコウ

イロカエル01
ブサカワの代表選手 イロカエルアンコウくんです。美ら海水族館の解説には、胸びれと腹びれを手足のように使って海底を歩くように移動する。頭部にはエスカと呼ばれる疑似餌のついた釣竿を持ち、小魚などをおびき寄せて捕食する。とあります。個人的にはのイロカエルアンコウが大好きですが、黄色一色もなかなか可愛いです。

| 海洋生物 | 23:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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