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Osada1の自然写真

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PIKA-2


PIKA お決まりのポーズです。縄張りを主張するため「キィー」と鳴きます。この姿勢が始まるとあまり動かないためフォトチャンスです。

| 哺乳類 | 20:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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PIKA


お花畑に突然現れたPIKAです。日本の大雪山系にいるナキウサギと同類です。寒いところにしか住めないため人工飼育不可能な貴重な生き物です。この後、冬の食料にするためお花をいっぱい咥えてゆきました。

| 哺乳類 | 20:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ヤング・マーモット


同じくカナディアンロッキーの若いマーモットです。こいつもあまり我々を怖がらず、この後、木の葉っぱをムシャムシャ食べていました。洋なし型の体型がとてもメタボで可愛いです。

| 哺乳類 | 20:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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GOPHER


カナディアンロッキーのGOPHERです。高山の草地には結構沢山いて、あちこちに穴を掘っています。モグラたたきみたいに穴からポコぽこっと顔を出します。人間をあまり怖がりません。

| 哺乳類 | 20:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ちょうどいい寝場所


ちょうどいい大きさの平たい岩を見つけてのんびりしているゴマフアザラシです。気になるのか時々こちらをチラ見しています。かといって面倒くさいのか、逃げることもしません。シャチのような天敵も入ってこれないし、お昼寝には最適な場所なのでしょう。

| 哺乳類 | 20:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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実はもっと珍しい...


ラッコもエトピリカもとっても珍しいですし、絶滅危惧種ですが、この鳥はもっと珍しい鳥です。ツノメドリ(これは若鳥)といいまして、本来日本にはいない鳥です。日本では絶滅危惧種以前の問題です。しかしベーリング海周辺には沢山いるようで、世界的には絶滅危惧種ではありません。

| 鳥類 | 21:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ラッコ親子


ラッコの親子に遭遇です。ウニをバクバク食べていました。とても可愛いですが、漁業関係者の悩みの種です。絶滅危惧種のため、捕まえて他に連れて行くこともできませんし、食べたウニのカタに動物園に売ることもできません。でも見る分には本当に可愛いです。

| 哺乳類 | 21:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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憧れのエトピリカ2(成鳥)


憧れのエトピリカ、濃霧と荒波の中、とうとう出会えました。成鳥です。飾り羽根が美しく、本当に芸術品のようです。この海域に一つがいしかいない(推定)とのことで、よくこんな悪条件出会えたものだと感心しました。

| 鳥類 | 21:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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この鳥の名前は何でしょう


鳥好きの人なら赤い脚でわかりますね。「い脚」→「kema(足)hure(赤い)」→「ケイマフリ」です。潜水する瞬間がとれました。

| 鳥類 | 19:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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憧れのエトピリカ(幼鳥)


憧れていた「エトピリカ」です。但しこれは幼鳥ですので冠羽はありません。根室沖では、幼鳥の方が圧倒的に多く見られました。

| 鳥類 | 21:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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