Osada1の自然写真

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高原沼の美しい紅葉⑦


池畔のナナカマドがアップで撮ってと自己主張していました。

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高原沼の美しい紅葉⑥


こういう日は不思議と雲にも恵まれます。でもこの美しい絹雲は翌日の悪天の前触れでした。

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高原沼の美しい紅葉⑤


近くから眺めても、遠くから眺めても本当に美しい風景です。

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高原沼の美しい紅葉④


引き続き、日本で最も紅葉が早い、大雪山系の高原沼の景色です。「滝見沼」と人気を二分する「緑沼」です。後ろの山に新雪がかかっていると最高ですが、これは残雪です。

| 陸上風景・植物 | 20:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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高原沼の美しい紅葉③


高原沼と言いながら、沼が写っていませんでした。これは高原沼でも最も美しい「滝見沼」です。右奥の斜面の紅葉が特に美しいです。

| 陸上風景・植物 | 22:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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高原沼の美しい紅葉②


台風一過の後で、空気が澄んでいて、近くの紅葉も遠くの山脈もとても良く見渡せました。

| 陸上風景・植物 | 22:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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高原沼の美しい紅葉①


高原沼の美しい紅葉です。天気も良く、最高のシチュエーションでした。

| 陸上風景・植物 | 22:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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怪しく光るサンゴの中で


UV光で怪しく光るサンゴの中に、怪しい虫がいます。何の虫だかわかりませんが、透明で身体の中も見えます。動いています。

| 海洋生物 | 21:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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語源がわからない「ツバメウオ」


「ツバメウオ」です。大きすぎて持って入ったマクロ用の100mmレンズではなかなか入りきらず、とても撮影に苦労しました。和名の由来は背鰭と臀鰭が上下に広がっている様子が、ツバメの羽を広げた姿を連想させるところと言われますが、全く連想できません。この魚を見て燕をイメージできたことは一回もありません。 人になつくので自然界で餌付けが出来るとのことです。日本では食べませんが、南方では食用ともなりかなり美味しいとのこです。

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小さい海森の妖精


ピグミーシーホース 学名はHippocampus (海馬) bargibanti(発見者の名前) です。和名はまだないと思います。中央インド洋~太平洋地域に棲息し、通常、サイズが2センチ未満で、赤いウチワサンゴで暮らしています。サンゴとそっくりなので発見するのはとても難しいです。 赤とオレンジがあるみたいですが、オレンジは見たことがありません。

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