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Osada1の自然写真

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花粉玉


蜜蜂が花粉玉をつくりながら、アジサイの蜜を採取しています。はちみつは炭水化物、花粉玉はタンパク質・ビタミン・ミネラルなどの補給源になっているようです。それにしてもよく働きます。日本人は働き蜂とよくいわれますが、こんなによく働く日本人はあまりいません。

| 虫・爬虫・両生類 | 21:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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梅と蜂


早咲きの梅の花の蜜を採りに来た蜜蜂です。あえて逆光でかつモノクロで撮ってみました。レンズがマニュアルレンズなので10枚撮って、1枚ピントがくる感じです。世の中は新型コロナウイルスで大変ですが、それでも春の足音は近づいてきます。

| 虫・爬虫・両生類 | 20:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マツムシソウとヒョウモンチョウ


きれいなヒョウモンチョウ(ミドリヒョウモン?がマツムシソウにとまってくれました。静かな秋の昼下がりの美しい情景です。

| 虫・爬虫・両生類 | 22:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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蜘蛛と毛虫


経ケ岳山麓の山道でふと空を見上げると大きなハッパの右と左に小さい蜘蛛と毛虫が這っていました。きらわれものの虫たちですが、何故かとても愛おしく感じました。

| 虫・爬虫・両生類 | 07:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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モンシロチョウ 生存競争? 求愛? 吸愛?

モンシロチョウ
モンシロチョウが吸蜜していたところ、やっぱりモンシロチョウ一匹が飛んできて場所を奪ってしまいました。これは単なる生存競争なのか?それとも求愛なのか?

| 虫・爬虫・両生類 | 21:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ツマグロヒョウモン 生存競争

ツマグロヒョウモン (4)
ツマグロヒョウモンがアザミで吸蜜しているところにもう一匹飛んできました。この後左側の蝶は追い立てられてしまいます。

| 虫・爬虫・両生類 | 20:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ヒメキマダラヒカゲ=姫黄斑日陰

ヒメマキマダラヒカゲ
ヒメキマダラヒカゲ、漢字は姫黄斑日陰と書きます。なんのこっちゃて感じの名前です。サハリン南部か日本にしかいない蝶とのことです。珍しいものではなくよく見かけますし地味ですが、蛇の目模様が可愛いです。

| 虫・爬虫・両生類 | 20:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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クジャクチョウ W

クジャクチョウ
アサギマダラの次に大好きな蝶、クジャクチョウが2匹並んでマツムシソウの吸蜜を行っていました。何のことはない絵ですが、とても嬉しくて写真に納めました。日本など東アジアに棲息する亜種には「芸者」という学名が付けられています。

| 虫・爬虫・両生類 | 20:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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スジボソヤマキチョウ

スジボソヤマキチョウ
スジボソヤマキチョウです。既に17の府県で絶滅・準絶滅危惧種になっています。ヤマキチョウとの一番簡単な見分け方は前翅裏面の小さな紋がヤマキチョウでは丸く、スジボソヤマキチョウでは勾玉状であることの様です。

| 虫・爬虫・両生類 | 22:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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秋の始まりの風景


モンキチョウアザミです。山の上はもう秋の風景が始まっています。

| 虫・爬虫・両生類 | 08:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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