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Osada1の自然写真

2016年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2016年05月

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THE 保護色

00ヒバリ
空を飛んでいる姿は時々見ますが、草むらにいる姿は初めて見ました。「THE 保護色」て感じでよくわかりませんね。

| 鳥類 | 23:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ウパシ・チリ、雪鳥、


調子に乗ってシマエナガその2です。アイヌ語では「ウパシ・チリ」、雪鳥、群れる頃雪になると言う意味だそうです。素敵なネーミングです。

| 鳥類 | 22:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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高原のホオジロ

00ホオジロ
スズメかなと思ったらホオジロでした。今回の大地震で被害を受けた南阿蘇村の町の鳥にも指定されています。

| 鳥類 | 02:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ノビタキ(♂)の飛び出しシーン

00ノビタキ
霧ヶ峰のノビタキ(♂)の飛び出しシーンです。これからの季節、高原の鳥の主役の一人です。

| 鳥類 | 01:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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亜種シマエナガ


前述の「エナガ」の亜種シマエナガ(A. c. japonicus)です。北海道でしか見られない鳥です。(まれに日本州北部でもみられることはある。) これはさらにエナガより可愛いです。釧路湿原でたまたま見つけました。

| 鳥類 | 23:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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大好きなエナガ

00エナガ
霧ヶ峰では大好きなエナガに2回も会えました。動きが速くてなかなかとらえられませんでした。

| 鳥類 | 23:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アカゲラ 飛翔 ちょっと残念

00アカゲラ
霧ヶ峰のアカゲラ飛翔シーンです。こっちに向かって飛んできてくれれば良かったのですが、あっち向きでした。

| 鳥類 | 22:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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キクイタダキ 名前の通り

00キクイタダキ
休日の霧ヶ峰で見た「キクイタダキ」です。マツクグリの別名通り針葉樹の中をくぐってなかなかうまく撮れなかったですが、語源となった頭頂部の黄色い冠羽が何とか撮れました。

| 鳥類 | 21:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シマアカモズ


「シマアカモズ」です。亜種のアカモズは絶滅危惧IB類(EN)となっていますが、シマアカモズはもう少し探しやすい鳥です。

| 鳥類 | 21:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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カラスは威嚇、カンムリワシは何食わぬ顔


カラスは威嚇していますが、知ってか知らずでか、カンムリワシは何食わぬ顔です。その対比が面白くてシャッターを押してしまいました。

| 鳥類 | 21:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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キセキレイです。


とっても普通な我が家の古いお蔵の上にいたキセキレイです(鳥のウンチで汚れていてすみません)。キセキレイの黄色い色は「幸福」の色で、キセキレイの鳥言葉は「(積極的な)愛」だそうです。熊本・大分の人々が早く幸福で愛に満ちた生活を取り戻すことを祈ります。

| 鳥類 | 14:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ブルブルの中心


愛犬レオン(人間で言うと80歳)のブルブルの写真です。眉間を中心に頭を回していることがよくわかります。

| 哺乳類 | 19:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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大芝高原のヤマガラ


大芝高原のヤマガラです。数羽がつるんで飛び回っていました。亜種はいくつかありますが、三宅島で見た、「オーストンヤマガラ」は顔や胸のベージュ色の部分やお腹の褐色の部分が赤褐色で、身体も大きめでもう少し存在感のあるかんじでした。ただのヤマガラも地味ですがいい配色です。

| 鳥類 | 20:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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カケス カラスの仲間だけど綺麗


大芝高原のカケスです。つがいで仲良くエサ探しをしていました。カラスの仲間なので声は汚いですが、羽の付け根が黒、白、青のだんだら模様となっており、「新撰組」てかんじでとても綺麗です。雄雌おんなじ模様です。

| 鳥類 | 20:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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定番 桜とヒヨドリ


桜の花をつつくヒヨドリです。もっと綺麗な鳥がきてくればいいのにと思いますが、良くてメジロ、悪くてヒヨドリって感じですね。

| 鳥類 | 14:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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椎茸畑のクロツグミ


大芝高原にいたクロツグミです。椎茸畑の原木についている虫を食べていたようです。

| 鳥類 | 23:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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冬毛のニホンリス


家の近くの大芝高原散策中に見つけたニホンリスです。定番のアカマツの実を食べていたようです。まだ耳毛が長く冬の装いです。

| 哺乳類 | 23:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ハナヒゲウツボのペア


ハナヒゲウツボのペアです。ペアと言っても雄同士でこの2匹からは子供は生まれません。卵を作るためにはどっちかがメスに性転換して黄色いハナヒゲウツボになる必要があります。通称はブルー・リボン、英名はリボン・イール(リボンウナギ)です。

| 海洋生物 | 21:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マンタ サービス満点


マンタです。たった一枚しかいませんでしたが、頭上を何回も旋回してくれました。サービス満点です。

| 海洋生物 | 12:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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カンムリワシの飛び出し


カンムリワシの飛び出し写真です。カメラを構えている方向に飛んでくるのは極めて稀なことで、とてもびっくりしてピントが甘くなってしまいました。

| 鳥類 | 23:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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コブシメ の夫婦、卵付き。



引き続きコブシメ (コウイカ)です。この2匹は夫婦で、右前のメスは卵を持っています。産卵場所を探している最中でこちらに寄ってきました。コウイカのスミは、かつてはセピアと呼ばれる重要な染料だったそうです。

| 海洋生物 | 23:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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休憩中のコブシメ


穴の中で休憩中のコブシメです。可愛いです。

| 海洋生物 | 00:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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カンムリワシのウ●コシーンです


絶滅危惧IA類(CR)カンムリワシのウ●コシーンです。捕食シーンはたまに見ますが、ウ●コシーンは結構珍しいかもしれません。

| 鳥類 | 22:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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サシバの飛翔シーン


絶滅危惧II類(VU) サシバの飛翔シーンです。本州→伊良湖岬→佐多岬→徳之島→宮古群島(南西諸島)→台湾→フィリピンのバタン諸島→インドネシアと渡ってゆくようです。ご苦労なことです。

| 鳥類 | 14:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シノリガモ 語源


シノリガモの飛翔シーンです。シノリガモは漢字(中国)では「晨鳧」と書き、晨は太陽がふるいたって昇る朝、。生気に満ちた早朝、または星を表す言葉で、白い模様を太陽や星に見立てたようです。何故日本ではシノリガモというかは、側面にある白い線がシノリと読めるからだという説と紫海苔(シノリ)のような色から来るという説など色々あります。また英語では「harlequin duck(ハーレクイン ダック)」といい、ハーレクインは道化師の意味です。道化のような顔の模様からくるもので、これが一番ピッタリきます。

| 鳥類 | 22:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ヨシガモの飛翔シーン

000ヨシガモ
準絶滅危惧 (NT)のヨシガモの飛翔シーンです。繁殖期のオスは額から後頭、眼先、頬の羽衣が赤紫眼から後頭の羽衣が緑色となり、とても綺麗です。下手な写真で綺麗な色がちょっと出ていません。

| 鳥類 | 00:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ギンムクドリ・カラムクドリの大群


ギンムクドリ・カラムクドリの大群の飛翔シーンです。日没後の暗い環境下でなかなか姿をとらえることが困難でした。何とか収まった一枚です。

| 鳥類 | 00:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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