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Osada1の自然写真

2016年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2016年07月

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イソギンチャクも光るぞ!


同じく夜の海でイソギンチャクにUV光をあてて、光らせてみました。下の方にいる海老が光ったイソギンチャクに照らされて、ぼんやり見えているのがおもしろいです。

| 海洋生物 | 21:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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怪しく光るサンゴ


夜の海でサンゴにUV光をあててとりました。部位によって青く光ったり緑に光ったりしてけっこう綺麗です。ストロボが使えないので手ぶれさせないようにするのが難しいです。

| 海洋生物 | 20:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ハタタテハゼ ペア


アケボノハゼなどに比べると地味で、あんまり写真に収めたりはしないのですが、これだけ見ればけっこうきれいな魚です。ペアで撮れたので掲載します。

| 海洋生物 | 20:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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クマノミの親と卵


クマノミの親と卵です。クマノミにピントが合ってないじゃーん。と思うかもしれませんが、右側の卵の一部にピントを合わせています。卵の中に目玉が見えますがわかりますか?

| 海洋生物 | 23:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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トビムシの仲間のヨコエビ ペア


極小生物「ヨコエビ」のペアです。夫婦なのか、親子なのかは不明です。陸上で生活するものは「トビムシ」です。同じ仲間とは知りませんでした。

| 海洋生物 | 23:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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歌舞伎役者のようなクマドリカエルアンコウ


クマドリカエルアンコウです。歌舞伎役者の隈取りのように、白地に赤い斑紋をつけ、派手さと可愛さのため大人気のカエルアンコウです。

| 海洋生物 | 23:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ヒメヒラタカエルアンコウ 泳ぐ!


ヒメヒラタカエルアンコウの泳ぐ姿です。カエルアンコウの泳ぐ姿はあまり観察できませんが、このヒメヒラタカエルアンコウは結構すばしっこく動き回ります。とても可愛いです。

| 海洋生物 | 23:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アオモウミウシ改めテントウウミウシ

アオモウミウシ
「アオモウミウシ」かと思いましたが色合いからして同属の「テントウウミウシ」かもしれません。いずれにしても5mm前後の極小ウミウシです。

| 海洋生物 | 22:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ホヤは動物

ホヤ
ホヤの仲間です。Wikipediaによると、ホヤは成長過程で変態する「動物」で、幼生はオタマジャクシ様の形態を示し遊泳する。幼生は眼点、平衡器、背側神経、筋肉、脊索などの組織をもつが、成体は海底の岩などに固着し、植物の一種とさえ誤認されるような外観を持つとのことです。これでも動物です。

| 海洋生物 | 22:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ヒガラのジャンプ


何と言うこともないヒガラですが、ジャンプが撮れました。

| 鳥類 | 22:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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コナシの花とモズ


コナシの花とモズがうまくコラボしてくれました。今八島湿原ではコナシの花が見頃で、モズもいっぱい見られます。

| 鳥類 | 19:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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突然カッコー カッコー

00郭公飛翔
八島湿原をぶらぶら歩いていたら突然郭公が「カッコー カッコー」と鳴きながら飛んできました。びっくりして流し撮りをしてしまいました。何とか撮れていたようです。

| 鳥類 | 19:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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朝の後立山連峰


早朝の美ヶ原から見た後立山連峰です。左から鹿島槍ヶ岳、五竜岳、唐松岳、白馬三山となっています。夜明け直後で紅く焼けています。

| 陸上風景・植物 | 00:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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